忍者アド LEC資格占いジャック!最大10%割引クーポン♪ オンライン本校感謝祭!2万円分の図書カード進呈! 中小企業診断士講座【資格の大原】



TOPスポンサー広告「企業経営理論」と「経済学」のつながり

スポンサーサイト
カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TOP企業経営理論「企業経営理論」と「経済学」のつながり

「企業経営理論」と「経済学」のつながり
カテゴリ:企業経営理論
テーマ:成功をかなえる自分に向かって - ジャンル:ビジネス
タダ乗りフリーライダーの概念

経済学と企業経営理論で出てきた「フリーライダー」について

組織は自分がMAXの力を発揮しなくても皆がやってくれるだろう。
だから、手を抜いても分からないし大丈夫じゃないかな。
ということで自分の力を100%出さない人も中には居ます。

こういうのをタダ乗りフリーライダーといいます。

例えば…20人くらいで綱引きをする時…
みんなが100%の力を出せば凄い良い力になる。
20人×力分100%ですが、みんなが引っ張っているから、
わたし一寸手抜いても良いかな
明日筋肉痛になるの嫌だから力抜こうかなとか…
そんなことを考える人が何人かいると100%にはならない
ぶら下がりタダ乗り、組織の成果にぶら下がってタダ乗りしていくということ。

何故かというと…組織全体の成果と個人の成果の因果関係が解りにくいから…

自分が、どれだけ貢献したか、それが組織の成果に、どれだけ結び付いているのかが解りにくい
組織が大きくなればなるほど解りにくい
これがフリーライダーの考え方
そんな風に授業で習ったのを思い出したので、書いてみました。

経済学では花火の公共財のところで習ったっけ
スポンサーサイト

Back | Top Page | Next
Comments

コメント投稿















管理者にだけ表示を許可する


Trackback

FC2ブログユーザー専用トラックバックURL

| Top Page |


blogram投票ボタン にほんブログ村 士業ブログ 中小企業診断士へ
にほんブログ村 LECeアフィリエイトクーポンキャンペーン 資格の大原 中小企業診断士講座 資格と仕事の専門校DAI-X(ダイエックス)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。